用語解説

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用語 説明
アクセシビリティ機能 ソフトウェアをより使いやすくする機能(ズームやキーボードショートカットなど)
アドレスバー ウェブアドレス(URL)を入力するところがあるバー
ブックマーク ウェブページへのショートカット(Operaのホットリストに保存されます)
ブラウザ ウェブサイトを表示するためのコンピュータソフトウェア
証明書 保護されている(セキュアな)ウェブサービスとの間で「IDカード」としての役割を果たすものです
クリップボード コピーや貼り付けをするときにテキストや画像、その他の情報を一時的に保存しておく場所
クッキー ウェブサイトが訪問者を記憶するために訪問者のコンピュータ上に保存する小さなファイル
DES 強力なデータの暗号化の方法
デスクトップ コンピュータのスクリーン上ですべてのアプリケーションの裏にある領域
ダウンロード リモートコンピュータから自分のコンピュータにファイルを転送すること
ダブルクリック マウスのボタンを素早く2回クリックすること
ドラッグ&ドロップ マウスを使って様々なものをある場所から別の場所へ移動すること
フレーム 複数で1つの完全なウェブページを構築する小さなウェブドキュメントのこと
ホットリスト ブックマークやメール、コンタクトのアイコンなどがある左側の領域
Java Sun Microsystems(サン・マイクロシステムズ)が開発したプログラム言語
JavaScript ウェブページをより生き生きとさせるために用いられるプログラム言語だが、標準化はされていない
M2 Opera内蔵のニュース・メールクライアント
メッセージ メールメッセージとニュース記事とを集合的に指す言葉
MIME コンピュータに送るファイルを識別するためにサーバーが用いる方法のこと
国別ドメイン(ナショナルドメイン) .noはノルウェイ、.jpは日本といったようなドメインのこと
パーソナルバー すぐにアクセスできるリンクや検索エンジンを備えたツールバー
ポップアップ 新しいウィンドウがスクリーンの手前に「ポンと飛び出してくる」機能のこと
設定 Operaで変更できるオプション
プロトコル コンピュータの通信方法を定義する規則のこと
プロキシサーバー コンピュータとウェブサーバーとの間で中継を行うコンピュータのこと
右クリック マウスの右ボタンをクリックすること
サーバー ウェブページやメール、ニュースなどを自分のコンピュータに送信することができるコンピュータのこと
サービスプロバイダー(ISP) お使いのインターネットサービスを提供している組織
セッション 表示されたページやアプリケーションウィンドウを保存したもの
スキン ユーザーインターフェイスを変更、華やかにする画像群
ソース ウェブページの中身を記述するドキュメント
SSL セキュリティソケットレイヤー(Security Socket Layer); インターネット上で使われるセキュリティプロトコルのこと
スタイルシート(CSS) ウェブページ上でのレイアウトやフォント、配色を記述するファイル
トップレベルドメイン .org, .net, .comなどのドメイン
TLS トランスポートレイヤーセキュリティ(Transport Layer Security); インターネット上で使われるセキュリティプロトコルのこと
アップロード 自分のコンピュータからリモートコンピュータにファイルを転送すること
ユーザーインターフェイス ソフトウェアと情報をやりとりするために使われるメニューやダイアログ、ボタン、入力欄など
ビュー 共通点のあるメッセージのグループにアクセスできるフォルダのようなアクセスポイント
認証管理 自動的にウェブサイトでログインするためのOperaのパスワード管理機能